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『木土風楽の家』住み心地体験会
お客様がショールームへ通い、空間を意識して創作した住まい。ショールーム進化系の第二弾 地域デザイン小田原『喜木里モダン』のご案内です。このチャンスにご確認下さい。1日限定となっております。 予約開始です。 |
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住まい名称:木土風楽の家 日 時:2010年9月4日(土) 10:00〜16:00 場 所:小田原市中曽根 案 内:半年間お住まいのお客さま宅で住み心地を体験できることとなりました。 見学オファーニーズもあり、お客さまご厚意により公開出来ることとなりました。 今回、お客さまの環境配慮もあり、完全予約制として1日限りとしてお客さまのお住まい物語を公開いたします。 ご興味のある方は下記にてお問い合わせ下さい!! ご確認後、当日の案内状を発送させていただきます。 8月28日(土)発行のタウンニュース小田原版でも紹介させていただきます。 電 話:0463-88-1118 FAX:0463-88-1194 Eメール:office@kicori.jp
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| 8月28日(土)発行のタウンニュース小田原版予定 | |||||||||||
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ご挨拶
喜木里モダン第2弾として「木土風楽の家」が完成しお住まいになっております。お施主様からは喜び・満足のご評価を頂きました。本当に有り難うございます。またお施主様のご好意で、住み心地体験会を開催できるようになりましたので、謹んでご案内申し上げます。今回、住まれている環境の中で留意点がございます。その為、ご予約を得て、ご確認頂くようお願い申し上げます。当日お会いでき、新しい物語が誕生することを心よりお祈り申し上げます。 連続柱の家の物語とは この物語のテーマは地域景観と”家族とライフワーク住まいという視点でまとめるか?”そしてコンセプトテーマは『素材を風で遊ぶ。』空間の見せ方を提案しました。自然素材を中心とした自分たちの暮らしにどうシンクロするか?これが小田原版のスタイルに合わせた新しいモダン空間である。『家族の好きな居場所を創りたい。』お客さまの視点でデザイン計画・施工して参りました。Modelデザイン(型)からFormデザイン(形)へ・・・それがサプライズの渦に・・・・住まいづくりは面白くなくてはなりません。だから物語なのです。 木土風楽の家 みどころ 【環境デザイン】 □箱根山系と丹沢山系が背景に、川と馴染む直向きさ。 ●地域は勿論。湘南地域に同じものを新築してもその景観になじみ、あえて西湘デザイン。 □環境に恩返し出来る素材デザイン (森への還元。CO2緩和。) ●新月材(7m表し梁連続杉梁・秦野市産材-土台・階段連続檜柱) ●県産杉材利用(梁 和室柱 床材30o厚 等) ●スイス漆喰 カルクウォール 主要成分である石灰石はCO2を吸って100年かけて硬化します。石壁に変わるのです。エコです。 【性能】 ●断熱工法 地域にあったオリジナル外断熱工法。(次世代省エネルギー対応) ●地震対策 表層地盤改良 キズリによる斜め張り(耐震工法) ●気密性能 相当隙間面積(C値)0.6cu/u 【喜木里モダン】 ●外観 長い片屋根で風を意識し、排熱を考慮し、理由からデザインを決めました。北側の意匠デザインも○ ●ホワイト&ウォールナット 外部は白さとブランドデザインになりつつ、ベランダの格子が安定感デザインに!! ●採光(自然光) 住まいには適材適所の光を入射し、光と熱の利用仕方。照明・電気の節電にもなります。 ●シンボル・ツリー リビングに2つの柱を存在。階段とキッチン・リビングのバランス(家族の居場所)を象徴 ●吹き抜け 2つの吹きぬけはスキップフロアによる趣味・書斎への遊び場。連続ニッチは気持ちいいです。 ●風 温熱環境を配慮。屋根天井を利用し。気流をうまく取り入れることで夏場の住み方を提案する。 ●杉床板 杉板は自然のホットカーペットとして冬でも高機能。唐松は北欧・和スタイル。お子さまの子育てにも○ ●床(既製品) ノンワックスの硬質系フロア。お手入れも楽。衝撃にも強い。 ●連続柱階段 階段は素材を連続することによって階段を楽しくする。キヌカ塗装仕上げ。 ●建具 息吹(自然塗料ホワイト) ●天井ガラリ 天井にたまる熱を誘導する仕組み。冬と夏で気流をコントロールする。(白川郷風) ●和室欄間 カルクウォールで創った新モダン左官造形欄間 ●パントリー 女性が『可愛い空間』と連呼する高さを利用した食品貯蔵庫。 ●ワークショップ 扉に家族の手形を『ぺったん!!』。手形が風で気持ち良いデッサン。そんな家族みんなの思い出。 − 見学会で貴方の好きな居場所を見つけたならばコダワリの見せ方や空間イレギュラーを探してください! − この空間を確認したい方は弊社までご一報ください。 この夢の続きは喜木里の蔵にあります。 9月5日(日)は喜木里の蔵ご堪能頂けます。 詳しくは喜木里カレンダーでスケージュール確認。電話等でご確認下さい。 そして 体感会2週間後の日曜日、9月19日(日)のPMよりからは 喜木里住まいのQ&A として住み心地チェックで監修をお願いしている松浦勝翼先生による住まいのQ&Aを開催致します。 チェック・監修したこと。お客さまとの対談や体験会のアンケートをもとにリサーチ。 住まいをつくるにあたっての不安や悩ましくなる課題等を車座方式(和になって楽しく談話)で 皆さんとともに堅苦しくない先生の楽しいトークや先生の得意なインテリアや 人間工学的な加齢学(産まれてから死を迎えるまでのライフスタイル)をテーマに時間があるがきり、お願いしております。 これは必見です。 尚 、先生はこのQ&Aを後に、海外の大学2校へ教授として赴任されます。 日本と海外を行ったり、来たりします。勿論、日本の文化も生徒さんに伝えるそうです。 今後の海外でのインテリアや家具のお話しも今後とも大発展となるそんな予感がしております。 どうか、こちらも視野においてご参加いただけますよう 宜しくお願い申しあげます。 尚、タウンニュースでは9月16日(木)秦野版発行掲載予定です。 有限会社 高橋製材所 代表取締役 高橋光徳 有限会社 高橋製材所スタッフ一同 並びに てぃーム・えりあ |
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