喜木里 断熱工法
外断熱工法 高性能断熱材 厚み50oを標準に 気密部材を使用し連続させる

外断熱とは 基礎 壁 屋根 の構造体が断熱材によって 躯体の外側で連続している

開口は 樹脂サッシ 複合断熱サッシ 断熱サッシ   

防蟻対策 通気工法や基礎断熱材 及び ベイト工法

換気システム(第一種換気 及び 第三種換気) 

性能表示の温熱環境→等級3〜4  エコポイント 次世代省エネ対応 フラット35対応

相当隙間面積(C値)→0.〜1.0cu/u

1:暮らしが豊になる仕様です

遮熱断熱材にすることもできます

下野地板を省くこともできます

(調湿能力削除)


遮熱工法 高性能遮熱シートを連続させ 空気層をつくり 空気層を通気ではなく断熱層とする 

遮熱とは 基礎を断熱材 壁 屋根 の構造体に遮熱シートにて 躯体の外側で連続している

開口は 樹脂サッシ 複合断熱サッシ 断熱サッシ 

防蟻対策 通気工法や基礎断熱材 及び ベイト工法

換気システム(第一種換気 及び 第三種換気) 

性能表示の温熱環境→遮熱なのでコメント無し 

相当隙間面積(C値)→0.〜1.0cu/u

2:外断熱仕様の予算を考慮します

内断熱充填プラスにて

遮熱と断熱工法で温熱環境改良可

これにてフラット35対応


内断熱工法 繊維系断熱材を 躯体内部に 床・壁・天井に充填する 

予算に合わせた繊維断熱材 10K・16Kを中心に 各部位躯体内に施工する

開口は 断熱サッシ ペアガラスサッシ

防蟻対策 通気工法や消毒 及び ベイト工法

換気システム(第三種換気) 

性能表示の温熱環境→等級3〜  エコポイント(トップランナー)対応可 フラット35対応

相当隙間面積(C値)→数値測定不可 

3:低予算を考慮します

気密は重視しておりません